宅建試験対策研修

講義内容


科目 時間数 講師 備考
権利関係 12~16時間 佐藤 安弘or司法書士  本試験14問中7~9問が目標
法令上の制限 10~14時間 佐藤 安弘or建築士・マンション管理士・社労士(トリプルライセンス) 本試験8問中6~8問が目標
宅建業法 12~16時間 佐藤 安弘 本試験20問中16問以上が目標
税・不動産鑑定評価・地価公示 4~6時間 佐藤 安弘 本試験3問中2点以上が目標
建物・土地・統計等(免除科目) 0~4時間 佐藤 安弘 5点免除制度の活用をお勧めします。
科目別テスト 5~10時間 佐藤 安弘 各科目の修了時又は途中で理解度チェックを実施します。(テスト1時間に対して解説講義1時間)
模擬テスト 4~8時間 佐藤 安弘 試験直前の総仕上げ(テスト2時間に対して解説講義2時間)

講義イメージ

※プライバシー保護の観点から画像を一部加工しています。

注意事項

講義時間は打合せの上、決定します。

タイトなスケジュールで50時間。

余裕を見ると70時間ほどがおすすめです。

講師は当事務所で選任し委託します。

教材は市販教材を利用します(基本テキスト1冊+問題集1~2冊+αで概ね1名様当り1万円前後の教材費となります)。

助成金併用時の注意事項


1・OFF-JTに関する経費助成、賃金助成の為・通常の業務から分離していただきます(電話や来客応対での中断は認めません。)

2・所定労働時間外の訓練はできません。

3・助成金申請手数料に関しては講義代金と別で請求いたします。

4・助成金は上記以外にも支給要件・不支給要件が定められています。要件をチェックし、支給申請に向けて最大限の努力をいたしますが、受給を確約できるものではありません。